活動報告INDEX
2021〜2020年

2021.12.10 エコプロ & SDGs Week EXPO 2021(東京ビッグサイト)

環境活動や環境技術の各種取り組みを紹介するエコプロ2021ならびにSDGsWeekEXPO2021が東京ビッグサイトで開かれ、環境をテーマに活動している山下ようこは、サステナブル、カーボンニュートラル等のキーワードで埋め尽くされた会場で、地球環境のために力を注ぐ人々との出会いと、すぐれた技術や活動についての情報キャッチという多くの財産を得ることができました。

2021.11.27 山下ようこ、晩秋の檜原村へ

豊かな自然とあふれる人情。檜原は心温まる魅力の地。山下ようこの信条は「多摩こそ命」。檜原にも頻繁に足を運んでいますが、今回は紅葉が終わりを告げようとする中、地元の人たちと情報交換するとともに話題のイタリアンレストランを訪れました。

2021.11.18 トキタ種苗・農場オープンデー(埼玉県加須市)

イタリア野菜のパイオニア、トキタ種苗株式会社(本社・さいたま市)。同社大利根研究農場のオープンデーが開催され、国産・イタリア野菜のすばらしさをアピールしている山下ようこは、自身が主宰する東京イタリア野菜研究会のメンバー等とともに農場を訪問しました。なお、感染対策の人数制限のため、小人数となりました。

2021.11.12 山下ようこ、菊の香りを満喫!!(日野市&立川市)

菊薫る季節11月、山下ようこは山下家の菩提寺である高幡不動尊金剛寺(日野市)と生まれたときから氏子である諏訪神社(立川市)境内で開催中の菊花展会場へ。価値ある伝統美を観賞しました。

2021.11.10 山下ようこ、多摩産材のためにがんばります!!

東京多摩地域で生産される木材=多摩産材のすばらしさをアピールする展示会「多摩産材利用拡大フェア2021」が新宿のNSビルで開かれ、山下ようこも会場を訪れ、東京の森と多摩産材の魅力を堪能しました。

2021.10.31 山下ようこ、ハッピー・ハロウィーン(立川市)

立川市の昭和記念公園商店会まつりが市内で開催され、山下ようこも足を運びました。会場では地元商店会の模擬店や自治会入会のアピールが行われたほか、ステージでのゴスペルの歌声や写真撮影コーナーなど、ハロウィーンムードに満ちたイベントとなり、訪れた多くの人が笑顔で楽しみました。

2021.10.23 山下ようこ、花と緑の文化を堪能!!(立川市)

山下ようこのライフワークは、もちろん「花と緑」。時はまさに文化の秋、日本の植物文化のすばらしさが凝縮された盆栽と華道の立川市民による展示会が開催され、山下ようこも会場を訪れました。

2021.10.21 山下ようこ、危機管理産業展2021会場へ(青海展示棟)

山下ようこは、自ら人命を救う手となるために、上級救命技能認定証を取得しています。命を守る、命を救う!!危機管理のための最先端の技術や取り組みを紹介する恒例の危機管理産業展(RISCON TOKYO)が東京ビッグサイトの青海展示棟で開催され、山下ようこも会場を訪れました。

2021.10.13 山下ようこ、農業Week2021の会場へ(幕張メッセ)

山下ようこのライフワークである「農業」や「花と緑」の今がキャッチできる恒例の展示会「農業Week2021」が今年も千葉市の幕張メッセで開かれ、園芸中心の国際ガーデンEXPOや新世紀の農業を象徴するスマート農業EXPO等、見どころ満載の会場となりました。会場の様子を山下ようこの視点でとらえ、以下、写真で紹介します。

2021.10.13 山下ようこ、医療と介護の総合展へ(幕張メッセ)

医療と介護の総合展、通称「メディカル ジャパン東京」が千葉市の幕張メッセで開催され、山下ようこも会場を訪れ、命と向き合う産業の今を体感しました。この展示会は、これまで病院やクリニックを対象とした医療機器等の新技術や新システム、また薬局や介護・看護、地域包括等の分野をテーマにした取り組みの紹介等がメインでしたが、今回新たに感染対策の部門が設けられ、コロナ対策等のための製品開発に尽力する各社の意気込みが感じられる会場となりました。

2021.10.9 新選組テーマの映画「燃えよ剣」衣裳展(日野市)

山下ようこの尊敬する人は新選組副長「土方歳三」。その土方歳三を主役とする映画「燃えよ剣」が10月15日に公開されるのを前に、土方の菩提寺である日野市の高幡不動尊金剛寺では映画の衣裳展が開催され、山下ようこも足を運びました。新選組や土方歳三は多摩の誇り。山下ようこも、生粋の多摩っ子として、多摩の誇りを胸にこれからも前進することを心に誓う秋の一日となりました。

2021.9.25 山下ようこ SDGs検定合格!! 明日の地球と笑顔のために〜

山下ようこはSDGs認定機構(一般社団法人全国専門能力検定協会の運営)の検定試験に合格!!SDGsとは持続可能な開発目標。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の誰一人として取り残さないことを誓っています。山下ようこ、かけがえのない地球と人々の大切な命を守るために、決意も新たに頑張ります!!

2021.8.31 野菜の日、山下ようこ著書・好評発売中!!

毎年8月31日はゴロ合わせで野菜の日。山下ようこは野菜ソムリエプロとして日々、野菜や果物の魅力をアピール!!それが健康長寿国「日本」の礎をより強固にするものと考えています。特に健康長寿のためにすぐれた機能を有するイタリア野菜の特長をまとめた著書『国産・イタリア野菜のすすめ』はリリースから2年、好調な実績を残しています。また山下ようこはNPO植物工場研究会のメンバーとして、野菜の機能性を天候に左右されずに享受できる植物工場野菜の推進にも力を入れています。さあ、野菜を食べて、充実した日々を過ごしましょう。

2021.8.24 東京パラリンピック開幕!!  (in TOKYO)

オリンピック閉幕から2週間余、パラリンピックがついに開幕!!史上最多の4403人の選手が参加しての大会、TOKYO2020。山下ようこは、日本選手のみならず、すべての選手の日々の努力をたたえ、大会での健闘を祈ります!!

2021.7.23 東京オリンピック、ついに開幕!! (in TOKYO)

新型コロナウィルスによって開催が一年延期されていたTOKYO2020がついに開幕。待ちに待った開幕に感慨ひとしおの方も多いことでしょう。山下ようこも都議会議員時代には2016年の大会を招致するための活動も含め、常にオリパラの日本での実現のために活動してきた一人、今回の五輪の成功を心より祈ります。

2021.6.26 国立高校創立80周年同窓会、オンラインで開催!!

山下ようこの母校、東京都立国立高等学校(国高)。オリンピック・パラリンピック同様、コロナ禍のため一年、延期されていた国高の創立80周年記念の同窓会が、オンラインにモデルチェンジして開催され、同窓生である京都大学総長・山際寿一氏の人生の道標となるような講演をはじめ、各界で活躍する同窓生からの力強いメッセージなど、内容充実のYouTube映像が展開されました。

2021.6.3 太陽光発電研究のためのNPO会合開催!!山下ようこ、理事・進行役として出席

山下ようこが理事を務めるNPO法人循環型社会推進協会。この日は、山下ようこが以前からお付き合いのある発明家、石川啓氏をゲストに迎えての会合を開催。石川氏の太陽光発電に関する実用新案をもとに、その推進のための方策などを語り合い、今後も継続して調査研究を進めることで意見が一致しました。

2021.5.25 (一社)花葉会幹部会に山下ようこ出席

花産業発展のための組織で千葉大学内に本部がある一般社団法人花葉会(かようかい)の幹部会が開催され、山下ようこは幹部社員の一人としてオンラインで参加しました。会議では、植物の正しい知識と魅力を花産業関係者はもとより、より広く世の中に知らせるための書籍の出版企画などについて、話し合いが行われました。

2021.5.24 コロナ禍で緊急事態宣言下の東京、山下ようこの活動は?

緊急事態宣言下の東京、外出自粛のため、山下ようこは主にWEB会議等を通じて活動しています。会議のテーマは有機農業や太陽光発電等々。画像にしにくい会議も多いので、ここでは、山下ようこの自宅の庭に咲く5月の花を写真で紹介します。

2021.4.21 新しいガーデンを考える会、例会セミナー開催

新しいガーデンを考える会の例会セミナーがオンラインで開催され、山下ようこも会員として参加しました。セミナーでは園芸界、植物業界のキーパーソンによる対談や講演が3時間にわたり展開され、日本全国を花と緑でいっぱいにするためのヒント盛りだくさんの充実した内容となりました。

2021.4.11 祝☆松山英樹選手、ゴルフ・マスターズ優勝!!

アメリカのジョージア州オーガスタで開催されたゴルフの男子メジャー、マスターズ・トーナメントで、松山英樹選手が見事優勝!!これまさに、コロナ禍の中、日本人に自信と夢を取り戻させてくれるような快挙!!心を込めて、祝・松山選手優勝、そして、松山選手に感謝!!
なお、山下ようこは、スポーツ振興も志の一つとして活動しています。様々な角度から、スポーツで頑張る人たちを応援!!ゴルフと言えば、野菜ソムリエプロとして、プロゴルファーを目指す子供たちをバックアップしたこともあります。そのときの活動報告は下記、ぜひご覧ください。

2015.8.4 ゴルフの池田勇太プロのテレビ番組収録に山下ようこ協力!!

日本の選手会長も務める池田勇太プロにジュニアゴルファーが挑戦するテレビ番組(JCOM)の収録が8月4日、千葉県木更津市のザ・カントリークラブジャパンで開催。イベントの目玉の一つ、ジュニアアスリートを育成するためのスポーツ栄養学講座で紹介する地元産の野菜について、山下ようこは野菜ソムリエとして協力しました。


2021.3.31 コロナ禍続く年度末~陽春の花が心を励ます!!

令和2年度もいよいよ最終日。新型コロナウイルスに翻弄され続けたこの一年。しかし、季節は着実に移ろい、陽春を彩る花たちが人々の心を励ましてくれるかのよう。山下ようこの自宅の庭に咲く3月の花たち。ほんの少し気分転換しませんか。

2021.3.27 山下ようこ、花葉会幹部会にweb出席

千葉大学内に本部がある(一社)花葉会の幹部会が開催され、山下ようこは幹部社員の一人としてweb参加しました。恒例の花葉サマーセミナーは、今年はコロナ禍に配慮してweb開催する方針となり、その詳細についての話し合いが行われました。、花産業の発展のために有意義なセミナーとなるよう、プランを練ってまいります。乞う!ご期待。

2021.3.25 東京オリンピックの聖火リレー スタート

東京オリンピックの聖火リレーが、東日本大震災の被災地復興への思いを込めて福島県からスタート。下の写真は、本物の聖火トーチを掲げる山下ようこ。2019年10月、東京ビッグサイトで開催された危機管理産業展の東京オリンピック・パラリンピックの展示エリアで撮影したものです。賛否両論ある今回の聖火リレーの実施ですが、その炎が希望の光へとつながることを願ってやみません。

2021.3.11 東日本大震災、発生から10年〜合掌

未曽有の大地震、東日本大震災の発生から丸10年。山下ようこも、被災された皆様のこの10年の悲しみや苦悩の日々に思いを寄せるとともに、地震発生時刻の午後2時46分には、犠牲となた皆様の尊い御霊に黙とうを捧げました。山下ようこの被災地支援に関係した活動のいくつかをこれまでのホームページ掲載記事で振り返ります。

2011.3.20 駅頭で募金活動

この度の震災により、被災された方々に対し心からお見舞い申し上げます。山下ようこも、駅頭で募金を呼びかけました。

山下ようこは、都議会の防災議員連盟に所属しています。各地で募金活動をおこなっていますが、たくさんの方が、足を止めて募金をしてくださいました。皆さまのご厚情に心より、感謝申し上げます。

2011.3.20(日)新宿駅東口

2011.3.30(水)立川駅北口

2011.5.11〜12 東日本大震災・被災地へ 花と緑の贈り物 宮城県

5月11日(水)〜12日(木)の日程で、山下ようこ自身が、宮城県内の被災地の避難所等を訪問し、観葉植物と花の鉢植えを届けることになりました。 これは、世田谷区にある東京砧花き園芸市場の女性からメールが届き、「避難所に観葉植物や花の鉢植えを飾れば、そこで生活している被災者の皆さんの心を癒すことになるのではないか。」 とのご提案を受けたものです。都政の中で、特に緑化に力を入れている議員ということで、ご連絡いただいたもので、山下ようこが被災地との橋渡しとなって、 実現することになりました。予定は以下の通りです。

5月11日(水)
東京砧花き園芸市場にて、観葉植物と花の鉢植えを4tトラックに搭載後、宮城県へ向けて出発。
立会人:山下ようこ、村田市子さん(今回の提案者・市場の植物提供者)その他市場のスタッフ、関係者等。
*トラック出発後、山下、村田さん、ボランティア学生の計3人は新幹線で仙台入り。

5月12日(木)
1. 仙台市太白区の「あすと長町仮設住宅」に鉢植え贈呈。集会所にて受け渡し式。
2. 本吉町の小泉中学校訪問。鉢植え贈呈。
3. 気仙沼市内4カ所の避難所訪問。鉢植え(計約1000個)贈呈。
訪問場所:市民会館、松岩公民館、浦田、片浜
*気仙沼訪問後、列車で帰京予定。

現場からのレポートはこちら

西多摩新聞の記事

Weekly News 西の風新聞の記事

2014.4.14〜15 福島訪問(福島市、伊達市、国見町)

山下ようこは花と緑による被災者支援に取り組んでいます。今回は今後の支援活動の準備のために福島を訪問。大地震に伴う原発事故により、自宅を離れることを余儀なくされている飯舘村の皆さんが暮らす仮設住宅を回りました。仮設住宅の詳しい様子は、写真でご紹介できませんが、被災された人々の心にも春の和みを感じさせてくれるであろうサクラの花をご覧いただきましょう。いずれも仮設住宅の近辺のサクラです。

仮設住宅の周りに咲くソメイヨシノ。

2014.6.7~8 飯舘村仮設住宅 ヒマワリ3,000本計画実行!!!(福島市)

花と緑の力で、被災地の皆さんに希望の光を。山下ようこは、震災後、3年余が経過した今なお、原発事故に伴う避難のために仮設住宅での暮らしを余儀なくされている福島県飯舘村の皆さんに、明るい夏空を届けようと、ヒマワリのタネまき計画を実行に移しました。場所は福島市松川町の旧松川小学校敷地内の仮設住宅。首都圏からのボランティア10名余と飯舘村の皆さん30人が一緒にヒマワリ3,000本分のタネをまきました。

★タネまきしたヒマワリの 生長記録はこちらから。

2014.7.11 福島でのヒマワリタネまき、新聞に記事掲載!!

2014.8.8 福島県飯舘村仮設住宅のヒマワリ開花!!!

山下ようこなどボランティアメンバーが6月8日、福島市松川町にある福島県飯舘村の仮設住宅の敷地にタネをまいたヒマワリが、ついに花開きました。8月8日に写真を撮影したくださった飯舘村役場の菊池章一さんによれば、一番最初に咲いた花は7月30日。その後8月3日、4日に多くの株が咲き出し、8月8日現在、まだまだこれから咲き出す株もたくさん、とのこと。しばらくは開花ラッシュが続きそうです。

2014.8.12 ボランティアのヒマワリも開花しました!!(福島県内)

飯舘村の仮設住宅のタネまきにボランティアとして参加した皆さんが、それぞれご自宅などで播いたヒマワリも次々に開花しています。 元ラジオ福島編成部長の木村芳輝氏は、山下ようこの「休耕田や耕作放棄地をよみがえらせたい」という趣旨に賛同して、ご実家の福島県桑折町の休耕田に11,000本のヒマワリを咲かせてくださいました。地元の話題になっているそうです。一方、福島市の歯科医師・齋藤浩先生(千葉大学前学長・齋藤康先生のお兄様)はご自宅のお庭で咲かせています。福島市の認定ガーデンに選ばれているお庭、とのこと。福島県内で誇らしげに咲くヒマワリの写真をご覧ください。

[その他のヒマワリ]
今回のタネまきの趣旨に賛同した関東地方の皆さんの咲かせた花も紹介します。

2014.8.21 山下ようこのヒマワリ開花日誌

山下ようこは、福島の仮設住宅で播いたものと全く同じヒマワリのタネを自宅の庭に播きました。その開花記録を写真でご紹介します。

2014.10.1 山下ようこ、今年4回目の福島訪問(福島県福島市)

被災地支援・仮設住宅でのヒマワリのタネまきなどのため、今年は春から度々福島を訪れている山下ようこ。今回はヒマワリのタネまきに関連して、お世話になった方々にお会いするために、福島入りしました

2015.1.9 山下ようこ 福島県の植物工場視察(福島県白河市)

これからの農業の一つの軸になるであろう植物工場。山下ようこは、全国の農協の先駆けとして植物工場の実践に取り組む福島県白河市の東西しらかわ農業協同組合を新春の一日、訪問しました。

2018.4.10 山下ようこの福島・花の旅

山下ようこは東日本大震災以来、福島をたびたび訪れ、地域の人々との交流を深めています。今年は桜の季節に訪問。白河や郡山はソメイヨシノが見ごろ、一方、福島市内はソメイヨシノの時期は過ぎて、枝垂れ桜や白い梨の花が満開!!過去の訪問の様子も併せて写真で紹介します。

2021.3.6 屋内緑化推進協議会 特別講演開催(ZOOM)

山下ようこが理事を務める屋内緑化推進協議会では四代目金岡又右衛門氏(バラエンモングループ代表)を講師にお迎えしての特別講演会をオンラインで開催!!講演テーマは「今こそ植物の力で、地球をリ・デザインする」〜見えるデザイン 見えないデザイン〜。「世界の感動を日本に。日本の感性を世界へ。」を志として、まだ見ぬ植物との出逢いを求め、世界を駆け巡る金岡氏の植物への愛に満ちたお話が展開されました。

2021.2.6 屋内緑化推進協議会2020年度通常総会開催

屋内緑化推進協議会の2020年度通常総会がwebで行われ、山下ようこの理事続投が承認されました。昨年来のコロナ禍のため開催が遅れていた総会ですが、すべての議事が滞りなく進行しました。

2021.1.27 山下ようこ、Withコロナ時代の室内緑化について語る!!

山下ようこは「Withコロナ時代の室内緑化~社会インフラへの道」と題して花葉会(かようかい)の会報「花葉」の巻頭ページ「私の提案」を執筆。植物産業のさらなる発展のための熱き思いを語りました。花葉会は千葉大学内に本部がある花産業発展のための組織。山下ようこは30年余、花葉会の幹事・幹部として組織の運営に携わっています。このほど発行された「花葉39号」をぜひご覧ください。


全文をご覧になるには、下記のアドレスをクリックして花葉会の会報のページへ。そして花葉39号の目次にある山下容子のタイトル---私の提案「Withコロナ時代の室内緑化~社会インフラへの道」をクリックしてご覧ください。
http://www.kayokai.net/kayo.htmla>

2021.1.23 山下ようこ、屋内緑化推進協議会の理事会にweb出席

山下ようこは今年も環境、農業、花と緑のために頑張ります!!この日は、屋内緑化推進協議会の理事会。山下ようこは理事の一人としてweb出席、会議では、屋内緑化推進のための今後3年間の目標などについて、意見交換が行われました。


2020.12.19 「花葉会」幹部会に山下ようこweb参加

花産業発展のための組織「一般社団法人花葉会」。その幹部会が開かれ、山下ようこも幹部の一人としてweb出席。会議では、花産業に貢献できる組織であり続けるため に、組織をいかに強固にしていくか等々、意見交換が行われました。なお、毎年発行される会報「花葉」で、今回、山下ようこは巻頭ページの「私の提案」を執筆。まも なく2021年1月に会員各位に発送される予定です。発行されましたら、当ホームページで記事の内容を紹介させていただきます。


2020.11.17 山下ようこのホームページリニューアル!!

山下ようこの当ホームページがリニューアルされました。本格的なリニューアルはおよそ7年ぶりです。パソコン用とスマホ用の2バージョンのレイアウトとなりました。ぜひご自身のツールで ご覧いただき、山下ようこへの温かいご声援をよろしくお願いいたします。

2020.11.15 山下ようこ、恒例の立川菊花展へ

歴史と伝統の立川の諏訪神社では、毎年11月1日から15日まで、立川菊花展が開催されます。山下ようこは今年も会場を訪れ、晩秋の日本の美を堪能しました。


2020.10.22 山下ようこ、日本一おいしい米コンテスト審査員に

米どころ山形県庄内町が主催する「日本一おいしい米コンテスト」は今年も例年通り実施。山下ようこは予選審査員を務めることになりました。予選は全国から応募のあったお米のうち、無作為に選ばれた5種類を自宅で審査する、というもので、産地も応募者も種類も一切、知らされていません。山下ようこは宅配便で届いたお米を早速、炊いて、外観や味、食感などの審査を開始しました。


2020.10.4 山下ようこ、東京都主催カーレット教室の講師を務める!!

老若男女誰でも楽しめる新スポーツ「カーレット」の普及に取り組む山下ようこ。東京都が都立学校活用促進モデル事業の一環として実施した八王子の南大沢学園でのカーレット教室に講師の一人として参加、カーレットの魅力を皆で分かち合うスポーツの秋の一日となりました。


2020.9.13 野菜ソムリエコミュニティTOKYO 交流会

野菜ソムリエプロの資格を持つ山下ようこ。主に東京在住の野菜ソムリエが所属する野菜ソムリエコミュニティTOKYOの年に一度の交流会が、今年はオンラインで開催!!山下ようこも参加し、野菜や果物の魅力と存在意義の大きさを共有する仲間との絆を深めました。


2020.9.1 山下ようこ、新しいガーデンを考える会のWebセミナーに出席

花と緑、ガーデニングなどに関して、常に研究し続け、時代の進化と植物産業の発展を促してきたNPOガーデンを考える会。山下ようこは都議会議員時代、室内緑化の意義と効果について、同会のセミナーで講演したこともあります。今回、山下ようこは会員としてオンラインのセミナーに参加。各講師の力のこもった言葉の一つ一つに、花と緑の力の大きさを実感!!自らの志を貫く意義を再確認する秋の始まりとなりました。


2020.8.27 山下ようこが育てる夏の花々・まとめ(立川市)

長引く梅雨と、そのあとの連日の猛暑。今年の夏の気象はダイナミック。夏のまとめとして、山下ようこの庭に咲く花々のいくつかをご紹介!!


2020.8.22(午後) 山下ようこ、ウェブ会議で頑張っています!!

コロナ禍への対応のため、各種団体などの会合がウェブで開催されることが多くなったこの夏、山下ようこもオンラインにて参加しています。この日午後からは、(一社)花葉会の幹部会議。花産業発展のための組織で千葉大学内に本部を置く花葉会、会議室在席とウェブ、合計約20人が参加し、この秋の総会や主催するセミナーなどについての話し合いがおこなわれました。


2020.8.22(昼) 山下ようこ地元・柴一協和会の神輿お披露目(立川市)

山下ようこの生まれたときからの地元、立川市柴崎町。由緒ある諏訪神社の例大祭はコロナのため中止になりましたが、祭りに代わって、地元の町会・柴一協和会の神輿や太鼓などのお披露目会が開催されました。コロナ対策のため、野外にテントを張っての展示、地域の人々の熱き思いのシンボルは、祭りの無いこの夏も輝やきは変わらないことを実感!!


2020.8.17 国立高校同窓会報に山下ようこの著書紹介記事が掲載!!

山下ようこの母校、東京都立国立高等学校。その同窓会報「たちばな」は毎年2回発行され、いつも卒業生の記事満載!! 今年 8月17日発行号は創刊40周年、記念すべき第80回の記念号。この中の同窓生の出版書籍紹介のコーナーに、山下ようこの著書『国産・イタリア野菜のすすめ』が掲載されました。


2020.6.21 コロナ禍と梅雨空のもとでの夏至、明るい明日を願う!!

新型コロナウィルス感染防止のための移動制限が緩和されたとはいえ、予断を許さない状況が続く日々。山下ようこは、一日も早い社会の回復、明るい明日の到来を願い、引き続き在宅での活動を中心におこなっています。社会や人命のために尽力されているすべての皆様に感謝するとともに、闘病中の皆様のご快復を心よりお祈りしております。


2020.3.1 山下ようこの記事、季刊誌「農耕と園藝」春号に掲載!!

農業や天文など、自然科学系の出版物で特に知られる老舗、誠文堂新光社(文京区)。同社発行の季刊誌「農耕と園藝」2020春号に、山下ようこの記事が掲載されました。「農耕と園藝」は日本の農業技術の発展を長きにわたり支えてきた伝統の本。今号では、山下ようこが代表を務める東京イタリア野菜研究会の昨年11月のバスツアーの模様と山下ようこの談話を写真とともに紹介しています。ぜひご覧ください。


2020.2.21 山下ようこ、早春の庭の植物たち(立川市)

立春が過ぎて、そして雨水も過ぎて、春は急ピッチで進行中!!山下ようこの自宅の庭でも、植物たちが春到来を告げています。「今年も会えたね。」そんなささやかな喜びを写真で紹介!!


2020.2.3 山下ようこ、諏訪神社節分祭に参加(立川市柴崎町)

暦の上での一年の締めくくり、節分。山下ようこは今年も、地元の諏訪神社の節分祭に特別会員として参加。裃姿になり、神事や豆まきに臨みました。この一年に感謝、そして、これからの一年が平和で、人々にとって幸多きものになりますように---。心を込めて『福は内!!』


2020.1.24 山下ようこ、植物を語ろう2020関東新年会に参加(四谷)

毎年1月の第4金曜日に開催される「植物を語ろう 関東新年会」、山下ようこは今年も、この恒例行事に参加!!今年の参加者は約150人、植物を愛する人々との語らいを楽しむとともに、今年も前進することを互いに誓い合う、刺激的な新春の夕べになりました。


2020.1.23 山下ようこ、農業・花と緑のイベントへ。
[カネコ種苗・園芸文化協会・農協協会](流通センター、上野、大手町)

山下ようこは自らの志である農業や「花と緑」のために、今年も活動中!!この日は、まず朝から東京流通センターで開催中のカネコ種苗見本市ガーデン&アグリフェア2020へ。午後からは(公社)園芸文化協会の創立75周年記念・令和2年度新春会員交流会、そして(一社)農協協会の新春特別講演会と新年の集いに。植物の力と人の絆のすばらしさを実感する一日となりました。


2020.1.11 山下ようこ、今年も前進します!!(港区&あきる野市)

山下ようこは2020年も、花と緑のために、そして地域のために、働く人々のために、前進してまいります。この日はまず、屋内緑化推進協議会の理事会に出席、夜からは東京土建のあきる野市の五日市地域の旗開きに参加しました。